大久保 茉麻Okubo Maasa 地元飯能にて5歳でバレエを習い始め、大学卒業後にはNBAバレエ団へ入団。 スタジオカンパニー(研修生)の公演では主役のパキータエトワールを踊り、翌年団員に昇格。くるみ割り人形でスペインや、ドンキホーテ、HIBARIなど様々な舞台に出演。 バレエ団退団後はアメリカへ語学留学し、現地でダンスセンターへ通い、アメリカのバレエのオープンクラスを経験。 帰国後は会社員として働きながら、現在でも都内でバレエのクラスを受けている。 今までの自身の様々な経験を生かし、2019年に地元飯能で大人のためのクラスを始める。 現在もバレエ公演に出演しており、出演公演は2019年4月ソワレブリアントにてシンデレラの夏の精、2021年1月ソワレブリアントにてパドフィアンセ、2021年4月CharMant Produce 3rd Stage ALiCEにて花の役など。